雨の日も楽しく過ごせる美意識感のある木造住宅
|
 |
窪田建設株式会社は、心が癒される自然の恵みの中で暮らしたいという人たちの為に、木の美しさを演出する木造従来軸組み工法により、癒される木の質感や木の構造美を実現しています。茶室の持つ日本の伝統文化・美意識を木造住宅に取り入れています。雨の多い日本の四季・・・雨の降る日も快適に過ごせる楽しい家づくりを実現させ、『雨楽な家』と命名しました。
杉やヒノキ等の香りの高い木材を使用し、風が通る空間と漆喰による耐火性、調湿整を実現しています。 |
 |
 |
 |
木造在来軸組工法ならではの美しい架構を無理しない範囲で見せる。それが「雨楽な家」です。 自然素材を十分活かした工法で、本物の木の質感にこだわりました。上品でおしゃれな家、そして暖かみのある家です。
人が元気になる。心が癒される。自然の恵みの中で楽しく暮らしたい。そんな想いを本物の質感と構造美の美しさでカタチにしました。雨の日も快適な自然素材の住まいです。 |
|
 |
香りの高い木材
|
風が通る空間
|
漆喰による耐火性、調湿整
|
|
|
|
|
森林欲の爽やかさ
家の内部は、柱、梁、床板、押入の中までも、ヒノキやスギの無垢材を使用。香り高く、温かく、美しい仕上りになっています。 |
自然素材の空間
どこに触れても自然素材。本物の質感が心地よく包んでくれます。小さなお子様は素材に敏感な方にも安心です。また、家全体に風が通い光のふりそそぐ大空間です。 |
漆喰
壁には、日本独特の塗り壁材料「漆喰」を使用。耐火性、調湿性、耐久性が高く上品で温かい風合いです。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
『雨楽な家』には、自然と仲良く暮らす、という思いが込められています。かけがえのない自然からの恩恵に感謝し、天気の良い日だけでなく、雨の日も楽しいと感じることのできる生き方。そんな生き方をする人たちの住まいが『雨楽な家』なのです。
この『うらく』という名前には、もうひとつの思いが込められています。安土桃山から江戸時代初頭にかけ活躍した武将に、織田有楽(おだうらく)という人がいます。織田信長の弟である有楽は、干利休の弟子として名高い茶人でもありました。有楽の残した茶室「如庵」(国宝)は日本人の美冒識を表現したすばらしいものです。『雨楽な家』には茶の湯に通じる日本の伝統・文化・美意識を受け継いでいきたいという思いが込められているのです。 |
 |
|
|
 |
|
|
 |
本社/〒399-4106 長野県駒ヶ根市東町9-22
TEL.0265-82-3201 FAX.0265-82-3393 e-mail
info@kubocon.co.jp |